オリジナリティ溢れる彼岸PR
センター試験後の出願校決定面談で、Cさんは宮内先生と阪大外国語学部の倍率予測などについて話し合った。そして願書を「じつは親にも内緒で」、より難関とされる英語専攻に書き直して提出した。合格発表の当日、インターネットで合格を知ったCさんは、うれしさのあまり、走り回って泣いてしまったという。両親は「英語科合格」と聞いてびつくりしたが、とても喜んでくれた。四谷学院で過ごしたCさんの1年間は、先生との二人三脚だった。「情報面はすべて先生にお任せできたので、私は安心して勉強に集中できました。55段階の進度も先生が考えてくれるから楽だった。そのペース表より少しでも先へ進もうと、自分なりの努力もしました。四谷学院は、どこをとっても他の予備校にはないアットホームな雰囲気で、自分かいつも先生方の目の届くところにいる感じがありました」(関連サイト)大学受験予備校の「四谷学院」